株式会社マッシュスタイルラボ

MASH holdings
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Corporate History

沿革

平成10年(1998) 現代表取締役の近藤広幸・畠山広文両名により、エンターテイメント市場向けに
CGアニメーションの提供を目的とし「スタジオ・マッシュ」を世田谷に設立。
家庭用ゲームソフトの3Dキャラクター制作、TV番組のオープニングCGや
ミュージックプロモーションビデオ・企業広報用映像等の受注開始。
平成11年(1999) 資本金1,000万円にて法人化、株式会社マッシュスタイルラボとなる。
平成12年(2000) 不動産広告用CG制作の本格参入により、業務拡大を行い、
事務所を港区西麻布に移転。更に設備、スタッフの拡充を図る。
平成13年(2001) 規模拡大につき、事務所を渋谷区東に移転。
平成17年(2005) ファッション事業部を新設。レディースブランド「snidel」を立ち上げる。
平成18年(2006) 規模拡大につき、本社機能及びCG事業本部を港区南麻布に移転。
平成19年(2007) WEBサイト制作、ECサイト運営等を行うWEBプロモーション事業部を新設。
平成20年(2008) ルームウェアブランド「gelato pique」を立ち上げる。
平成21年(2009) 規模拡大につき、ファッション事業本部を港区青山に移転。
平成22年(2010)

レディースブランド「FRAY I.D」を立ち上げる。
「コスメキッチン」の運営をはじめ、オーガニックビューティー事業参入の為

100%子会社の株式会社マッシュビューティーラボを設立。

平成23年(2011) レディースブランド「Lily Brown」を立ち上げる。
全グループオフィス統合の為、本社を渋谷区渋谷に移転。
mash style lab(Shanghai)Co.,Ltd.(資本金8,000万円)、
mash style lab(Hong Kong)Co.,Ltd.(資本金5,390万円)、
mash style lab (Taiwan) Co.,Ltd.(資本金5,240万円)、
を独資にて設立。海外直営店舗を展開しアジアに本格参入。
株式会社マッシュスタイルラボの資本金を2,500万円に増資。
平成24年(2012) 店舗運営の一層の強化・充実のため関西支店・九州支店を開設。
mash style lab(Shanghai)Co.,Ltd.の資本金を3億8,000万円に増資。
平成25年(2013) mash style lab(Macau)Co.,Ltd.を設立。
MASH holdings設立により新経営体制に移行。各部門が得意分野に特化した株式会社となる。
平成26年(2014) グループ会社の株式会社マッシュライフラボのレディースブランド「fur fur」をリブランディングし、 レディースブランド「FUR FUR」として再デビュー。